上杉神社稽照殿(宝物殿)の特別開館:米沢観光コンベンション協会|山形県米沢市の観光情報サイト

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上杉神社稽照殿(宝物殿)の特別開館
上杉家の宝物が収蔵されている上杉神社稽照殿(宝物館)

上杉家伝来の甲冑・刀剣・衣装・絵画など多くの
重要文化財を収蔵・展示している。

直江兼続所用の「愛」の甲冑もここで見ることができます。
上杉謙信公、上杉景勝公、直江兼続公の甲冑が一同に揃う様は、
身震いがするほどの重厚さと気高さを感じさせる。

例年は冬期間休館(12月1日〜翌3月中旬)でしたが、
平成21年は「天地人博2009」開催に伴い次の日程で開館します。
※平成20年12月は展示替えのため休館中です。
(H20.12/1〜12/31休館)

開館日:H21年1月1日(木)〜H21年12月23日(水)
開館時間:午前9時〜午後4時(入館3時45分)
・休館:H21年12月24日〜H21年12日31日
・開館:H22年1月1日〜H22年1月11日

H22年1月12日から例年どおり冬期間休館になります。
※雪灯篭まつり期間中は開館します。

上杉神社稽照殿
建物は国の登録文化財
設計は米沢出身の建築家 伊東忠太